ActiveStyleテンプレートの特徴や長所をご紹介します。
テンプレートの導入方法についての簡易マニュアルをご用意しております。ご購入される前に導入やカスタマイズの手順などを知りたい方は、こちらよりご覧下さい。
ActiveStyleではアフィリエイトリンクが作成可能です。詳しくは下記リンクをご覧下さい。
ダウンロードされたフォルダ(フォルダ名は製品によって異なります)
├ ReadMe.txt(今開いているテキストファイルです)
├ index.html
├ about
└index.html
├ help
├ inquiry.html
├ notice.html
└ privacy.html
├ link
└index.html
├ import.css
├ css
├styles-site.css
└ images
├XXXXXXX.jpg
├XXXXXXX.gif
└.......
1. 「index.html」、「import.css」、「cssフォルダ」、「aboutフォルダ」、「helpフォルダ」、「linkフォルダ」を、各ディレクトリの構造を崩さないようお客様のサーバ上、サイトトップにFTPツールを使ってアップロードしてください。FTPツールをお持ちでない方は、下記を参考にしてください。またアップロードの際に、「index.html」や「css」ディレクトリなど、すでに同名のファイルやディレクトリがサーバスペース内に存在している場合は上書きされますのでご注意ください。導入前にサーバスペース内のファイルを適切にバックアップを取っておいてください。
!!ご注意!!
ここでファイルをアップロード場所はサイトトップです。ブログトップではない点に注意してください。
※FTPツールをお持ちでない方は下記よりダウンロードしてください。
・ウィンドウズユーザーの方
http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/ffftp.html
・マックユーザーの方
http://cyberduck.ch/
2. アップロードが完了したら、ブラウザを使ってアクセスしてください。正常に表示されているかどうかをご確認ください。
画像などが表示されない場合は、「import.css」ファイルがアップロードされているか、「css」ディレクトリがちゃんとアップロードされているか、「index.html」と同じ場所であるか、ディレクトリ名が変更されていないか等をお確かめください。
CSSが読み込まれずにレイアウトが崩れる場合は、「css/styles-site.css」ファイルがちゃんとアップロードされているか、「cssフォルダ」がちゃんとアップロードされているか、「import.css」が「index.html」ファイルと同じディレクトリに存在しているか、ファイル名が変更されていないか等をお確かめください。
※例えば「index.html」が「http://XXXXX.jp/」内の「company」ディレクトリにアップロードした場合は、「http://XXXXX.jp/company/」がウェブサイトのアドレスとなります。
3. 正常に表示されていれば導入は完了です。導入後はサイト内の各HTMLの記述内容を修正し、コンテンツを拡充してください。メインメニューの項目の増やし方などは、HTMLソース内に書いてありますので、そちらを参考にしてください。
!!ご注意!!
新規ページを作成する際は、できるだけ「about/index.html」等の既存のファイルを複製して、同位のディレクトリ内(ルートから数えて2階層目)にファイルを設置してください。第1階層や第3階層等の深さの異なるディレクトリに作成した場合、画像の参照やCSSファイルの参照ができなくなります。別ディレクトリに新規HTMLを作成する場合は、HTMLヘッダ内のCSSファイルへのリンクを修正してください。
例えば「aboutフォルダ」内に「test」というフォルダを作成し、その中に新規HTMLを作成された場合は、ヘッダ内CSSのリンクを下記のように修正する必要があります。<link rel="stylesheet" href="../import.css" type="text/css" />
↓
<link rel="stylesheet" href="../../import.css" type="text/css" />また、上記「test」ディレクトリ内に「testtest」というようにさらにディレクトリを作った場合は、下記のようになります。
<link rel="stylesheet" href="../../../import.css" type="text/css" />上記作業が面倒だという場合は、下記のように絶対パスでご指定頂いても構いません。この場合ディレクトリ構造にかかわらず、CSSファイルを参照できます。
<link rel="stylesheet" href="http://XXXXX.jp/import.css" type="text/css" />サイト内のファイル構成についてはお客様のご都合の良い形で作成されて構いませんが、必ず「import.css」ファイルへリンクさせてください。